生桜エビはレンコンがお供のかき揚げで

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生桜えびのかき揚げですdownsize
(生(なま)桜えびのかき揚げです)
生桜エビはかき揚げで
生(なま)の桜エビを頂いたのでかき揚げにしてみました。
小柱などいつものかき揚げでは玉ねぎを添えていますが、今回、桜エビの食感、風味に合いそうなレンコンも加えてみました。





おおよそ2対1対1の割合downsize
(おおよそ2対1対1の割合です)
レンコンと海塩がポイントです
出来上がりの見た目はイマイチですが、海塩(フランス産Fleur de Sel)を一振りして食すると、桜エビの甘味とレンコンの食感が際立ってとてもおいしいです。

材料はコレダケシンプルなかき揚げですdownsize
(材料はこれだけ、シンプルなかき揚げです)
材料はシンプルです
具の材料

生桜エビ 100g
レンコン 50g
玉ねぎ 50g


衣の材料
小麦粉、片栗粉 適量
卵 1個


フランスの海塩(Fleur de Sel)

下ごしらえしたかき揚げの具REVdownsize
(下ごしらえしたかき揚げの具)
下ごしらえは手を抜かずに
レンコンは皮を剥き、水にさらしてから水気をふき取って数mm角に切る
玉ねぎも同じく数mm角に切る
「具」として生桜エビ、レンコン、玉ねぎを混ぜ、残っている水気をキッチンンペーパーで吸い取っておく
かき揚げの「粉」として小麦粉と片栗粉を約1:1でよく混ぜたものを用意する
卵は溶き冷水で薄め「卵液」を作る
「粉」の一部に「卵液」を少しづつ加え、たらすとポタポタと落ちる程度の「タネ」を作る


タネを少量入れるdownsize
(タネを少量入れる)
いよいよかき揚げを揚げます
揚げ油を菜箸から泡が出る程度に熱しておく
「具」に少量の「粉」をまぶしてから「衣液」を加え、直ちに揚げ油に落とす
しばらく揚げ、浮いてきた時に竹串で何か所かを刺して油が行きわたるようにする
途中で裏返しキツネ色になったら取り出し油切りをする

鍋肌から入れて寄せるdownsize
(鍋肌から入れて寄せ、浮き上がってきたら竹串を通す)

かき揚げの完成ですdownsize
(かき揚げの完成です: 盛り付けはもう少し勉強が要るようです)
熱いうちに海塩を振って召し上がれ
熱いうちに海塩少々を振っていただきます。
作り方は簡単、生桜エビとレンコンの相性が良いのでぜひ作ってみてください。

塩の花downsize
(フランスの海塩(Fleur de Sel):かき揚げに良く合います)
生桜エビ販売元ですdownsize
(生桜エビ販売元です)

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テーマ : パリ、フランス - ジャンル : 海外情報

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